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「SBI VC Tradeってどんな取引所なんだろう?」
「メリットだけでなくデメリットも詳しく知りたい」
このような疑問を解決します。
SBI VC Tradeは、国内大手の「SBIグループ」が運営する仮想通貨取引所です。
この記事では、SBI VC Tradeの評判やメリット・デメリット、口座開設の方法などを解説していきます。
はじめに、SBI VC Tradeのキャンペーン情報を紹介します。
キャンペーンには期間が設けられているため、知らないと機会を逃してしまいます。
どれもお得なキャンペーンとなっているので、ぜひ参加してみましょう。
新VCTRADEパワーアップキャンペーンは、期間内に現物取引の約定代金が5万円以上になった方の中から、抽選で20名を対象に1万円相当の暗号資産がプレゼントされるキャンペーンです。
受け取れる暗号資産の銘柄は、以下の4つから選択できます。
※キャンペーン期間:2022年3月16日(水)~2022年4月10日(日)
こちらは、2つのキャンペーンをあわせて達成すると、最大36,000円相当のVポイントが受け取れるキャンペーンです。
キャンペーンの概要は以下のとおり。
※キャンペーン期間:2021年12月22日(水)~2022年4月30日(土)
「XRP交換券」プレゼントキャンペーンは、三井住友カードのつみたて投資を利用すると、買い物価格の3%(最大30,000円)相当のXRP(リップル)交換券がもらえるキャンペーンです。
XRP交換券のプレゼントは日本で初めてのことであり、SBI VC Tradeの本気度が見てとれます。
XRPを受け取りたい方は、ぜひ参加してみましょう。
※キャンペーン期間:2022年1月20日(木)~ 2022年4月30日(土)

SBI VC Tradeは、さまざまな金融サービスを展開している大手企業「SBIグループ」が運営する仮想通貨取引所です。
SBIグループが培ってきたノウハウを十分に活用しており、厳重なセキュリティや使い勝手の良さに定評があります。
そんなSBI VC Tradeですが、2021年12月には「TAOTAO株式会社」との合併を発表しました。
これまでの「VCTRADE」および「TAOTAO」それぞれのサービスは「SBIVCトレード」の名前で継続し、2022年6月末には完全に統一化される予定です。
新SBI VC Tradeとして生まれ変わったあとは、以下のサービスが新たに追加されます。
レバレッジ取引やつみたて投資ができるようになれば、ユーザーは選択肢の幅が広がり、より利益を得やすい仕組みとなるでしょう。
また、日本初の新サービスが用意されていることも、非常に気になるポイントです。
詳細は決まり次第アナウンスされるとのことですが、他の取引所にはないサービスになることは間違いありません。
今のうちからSBI VC Tradeを利用しておけば、新サービスが来たときにすばやく情報をキャッチできるでしょう。
ここからは、SBI VC Tradeのメリットを7つ紹介していきます。
メリットを知ることで、SBI VC Tradeを利用する際の判断材料にもなるハズです。
口座開設を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
SBI VC Tradeは、SBI証券やSBI FXトレードなどのネット証券を展開している「SBIグループ」が提供する仮想通貨取引所です。
さまざまな金融事業で獲得してきたノウハウを活かしているため、質の高いサービスを提供できるのがメリットと言えます。
各種サービスにおいてユーザーファーストを貫いているので、初心者の方でも問題なく利用できるでしょう。
また、大手グループが運営していることによる、セキュリティの高さも魅力となります。
実際、あまり名前が知られていない取引所だと、不安を抱いてしまうユーザーも多いです。
その点、SBI VC Tradeは大手のSBIグループが運営しているため、信頼のおける取引所だと言えるでしょう。
SBI VC Tradeのメリットとして、住信SBIネット銀行と連携できることが挙げられます。
住信SBIネット銀行は、SBI VC Tradeの運営元でもある「SBIグループ」が提供しているネット銀行です。
同じ会社のサービスであることから、口座を連携させると即時決済が可能になり、メリットと言えます。
即時決済とは、かんたんに決済や入金ができるサービスのことです。
入金先の情報をスムーズに反映してくれるため、面倒な手続きをしなくて済みます。
また、住信SBIネット銀行を連携させると、出金手数料が0円になるのもメリットです。
ほかの銀行だと手数料がかかってしまうので、住信SBIネット銀行を利用するのが良いでしょう。
SBI VC Tradeは、初心者でも使いやすいことがメリットと言えます。
まず挙げられるのが、専用スマホアプリの使いやすさです。
SBI VC Tradeには「VCTRADE SP」という取引ツールがあり、iosとAndroidの両バージョンに対応しています。
VCTRADE SPは、わかりやすさを追求したシンプルなデザインが特徴で、初心者の方でも迷わずチャート操作ができます。
また、サポート体制がしっかり整っていることも、初心者が使いやすいと感じるポイントです。
SBI VC Tradeでは、平日の9時から17時の間で、電話によるカスタマーサポートを行っています。
不明点をすぐに質問できるので、仮想通貨を始めたばかりの方でも問題なく利用できるでしょう。
仮想通貨の始め方と利益を出すまでのロードマップは下記で紹介しているのでぜひ参考にしてみて下さい。
SBI VC Tradeでは、少額から仮想通貨投資を始められるのもメリットの1つです。
SBI VC Tradeの最小注文金額は、取り扱っている全てのコインで500円となっており、かなりの少額と言えます。
ワンコインで仮想通貨を購入できるので、いきなり多くの資金が必要になることもありません。
お試し感覚で仮想通貨を始めたい方にとって、ありがたい仕組みと言えるでしょう。
また、最低入金額も500円となっており、だれでも気軽に投資することができます。
入金時の手数料もかからないので、お金を節約できるのが嬉しいポイントです。
このように、SBI VC Tradeは少額から仮想通貨投資を始められるため、コストを抑えたい方におすすめの取引所となります。
SBI VC Tradeのメリットとして、レンディングに対応している点が挙げられます。
レンディングとは、保有している仮想通貨をレンタルに出すことで、一定の利息がもらえる仕組みのことです。
通常のトレードとは違い、リスクをほとんど負わずに利益を得られるので、堅実に資産を増やすことができます。
ただ、預け入れた仮想通貨は一定期間が経たないと引き出せないため、長期目線で見る必要はあるでしょう。
ちなみに、SBI VC Tradeではビットコイン(BTC)とリップル(XRP)がレンディングに対応しており、賃借期間は84日となっています。
これらのコインを長期で保有するつもりの方は、レンディングを利用するのもアリでしょう。
SBI VC Tradeは、さまざまな金融サービスを展開している「SBIグループ」が運営しており、高いセキュリティ体制を誇っています。
例として、仮想通貨の管理に「コールドウォレット」を採用している点が挙げられます。
コールドウォレットとは、インターネット環境から切り離された保管庫のことです。
万が一ハッキングにあっても資金が流出することは無いので、ユーザーにとって安全な仕組みと言えるでしょう。
また、SBI VC Tradeでは「マルチシグネチャ」という、1つのアドレスに複数の秘密鍵を割り当てる機能を取り入れています。
これにより、1つの秘密鍵を盗まれても不正に送金されることは無いので、リスクを最小限にできるのがメリットです。
SBI VC Tradeはスプレッドの狭さに定評があり、メリットに数えられます。
スプレッドとは、トレード時の「売値」と「買値」の差額のことです。
差が広がるにつれて支払う金額も大きくなるため、スプレッドは狭いに越したことはありません。
そんな中、SBI VC Tradeは業界最狭水準のスプレッドを実現しており、コストを抑えたトレードが可能です。
逆にスプレッドが広い取引所を利用すると、取引のたびに高い手数料がかかる可能性があります。
せっかく利益が出ても、スプレッド分が差し引かれてしまい、手元にはあまり残らないなんてことも。
そのため、コストを抑えて利益を最大化したい場合は、SBI VC Tradeを利用するべきだと言えるでしょう。
続いて、SBI VC Tradeのデメリットを3つ解説していきます。
メリットだけでなくデメリットも知ることで、SBI VC Tradeを利用するかどうかの良い判断材料になるハズです。
それぞれ見ていきましょう。
まず、SBI VC Tradeのデメリットとして考えられるのは、24時間取引ができるわけではないという点です。
SBI VC Tradeの取引可能時間は、午前7時から翌日午前6時の23時間となっており、隙間の1時間は取引ができません。
しかし、この1時間には定時メンテナンスが行われており、セキュリティ強化のために使われています。
セキュリティはユーザーを守るための施策なので、そのための時間だと思えば、許容できる範囲だと言えるでしょう。
どうしても24時間取引がしたい方はbitbankがおすすめです。
仮想通貨の売買に発生する手数料も安く24時間取引することも可能です。
2022年4月時点で、SBI VC Tradeはレバレッジ取引に対応していません。
レバレッジ取引とは、預け入れた保証金の数倍相当のトレードができる取引方法です。
大きなリターンが望めるメリットもありますが、それだけ損失が大きくなるリスクも抱えています。
初心者の方にとってはリスキーな側面があるので、非対応でもそこまで問題はないでしょう。
なお、2022年6月のTAOTAOとの合併後には、レバレッジ取引が可能になります。
下記の記事ではレバレッジ取引に対応した仮想通貨取引所を比較表で紹介しています。
レバレッジ取引以外にも「銘柄数」「手数料/スプレッド」「送金・入金手数料」「セキュリティ」合計5つの観点からランキンで紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。
SBI VC Tradeの取扱い銘柄は7種類となっており、これは他の国内取引所と比較しても少ない方です。
国内トップのコインチェックは17種類の仮想通貨を扱っているため、その差は歴然と言えます。
よって、多くの仮想通貨に投資したい方にとってはデメリットとなるでしょう。
しかし、ビットコインやイーサリアムなどの主要通貨はしっかり揃っているのも事実です。
あまり多くを求めない方であれば、さほど問題はないとも考えられます。
国内取引所で多くの銘柄を取り扱っているのはCoincheck(コインチェック)です。
下記の記事仮想通貨取引所を複数開設するメリットと注意点を紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。
下記の記事では仮想通貨の銘柄の選び方を「これから伸びる」可能性の見極めポイントとともに紹介しています。
これから仮想通貨を購入する方は初心者向けに詳しく解説しているのでぜひ参考にしてみて下さい。
ここからは、SBI VC Tradeの評判・口コミを紹介していきます。
実際の口コミを元に、まとめたものを総評として述べる形式となっています。
悪い口コミと良い口コミをそれぞれ解説していくので、ぜひ参考にしてください。
まず、悪い口コミとして見られたのが「定期メンテナンスの間は取引ができない」という意見です。
SBI VC Tradeでは、毎日午前6時〜7時の1時間で定期メンテナンスが行われています。
メンテナンスの最中はSBI VC Tradeにログインできないため、必然的に取引が中断されます。
1時間という短い時間ではありますが、取引できないタイミングがあるのは、ユーザーにとってデメリットでしょう。
しかし、定期メンテナンスはセキュリティを保護するために実施されており、必ずしもマイナス面だとは言えません。
ユーザーの資金を守るのは取引所の責務なので、致し方ない問題とも考えられます。
また、「取り扱い通貨が少ない」という声も目立ちました。
2022年4月時点で、SBI VC Tradeは7種類の仮想通貨を取り扱っています。
ほとんどの国内取引所は10種類以上をそろえているため、たしかに物足りなさは感じるでしょう。
ただ、SBI VC Tradeの取扱いコインは以前まで3種類だったことを考えると、増加傾向にあるのは間違いありません。
ビットコインやイーサリアムなどのメジャーな通貨は取り揃えているので、初心者の方がデメリットと感じることはないでしょう。
取扱い銘柄が少ないことに不安がある方や口コミを見て「SBI VC Trade」の開設を悩んでいる方は「仮想通貨の取引所の選び方」を参考にしてみて下さい。
まず、良い口コミとして多かったのが「運営元が大手なので安心して利用できる」という意見です。
SBI VC Tradeは、いままで複数の金融事業を成功させている「SBIグループ」が運営しています。
幅広い金融サービスを展開しているため、セキュリティ構築のノウハウを熟知しており、ユーザーからの信頼は絶大です。
安心できる取引所を選びたい方にとって、SBI VC Tradeはおすすめの取引所と言えます。
次に良い口コミとして見られたのが「カスタマーサポートの対応が親切」という声です。
SBI VC Tradeでは、平日の9時から17時の間で、電話によるカスタマーサポートを設置しています。
このカスタマーサポートの対応が親切であり、ユーザーから定評がありました。
SBIグループはさまざまな事業でサポート対応を行っているため、スタッフ教育にも抜かりがありません。
対応が丁寧だと気持ちよく利用できるので、メリットと言えるでしょう。
また、「リップル(XRP)との相性がバツグン」といった声もありました。
SBI VC Tradeは、リップルを推している取引所であるため、さまざまな優遇措置がされています。
リップルを取引したい方は、ぜひ利用を検討しましょう。
次に、SBI VC Tradeの手数料について解説していきます。
手数料を知ることで、SBI VC Tradeを利用する際にかかるコストを算出できます。
非常に重要なポイントになるので、しっかり覚えておきましょう。
SBI VC Tradeの口座開設における手数料は無料となっています。
お金を一切かけずに口座を持てるため、ユーザーにとってメリットと言えるでしょう。
また、SBI VC Tradeでは、新規口座開設にあわせて様々なキャンペーンが実施されています。
口座開設をするとお得な特典がもらえるので、利用しない手はありません。
エントリーも無料でできるので、この機会にSBI VC Tradeの口座を開設することをおすすめします。
SBI VC Tradeの入出金手数料は以下のとおりです。
| 金融機関 | 入金手数料 | 出金手数料 |
| 住信SBIネット銀行 | 無料 | 無料 |
| 住信SBIネット銀行以外 | 無料 | 145円(税込) |
入金手数料に関しては、一律ですべて無料となっています。
出金手数料は、住信SBIネット銀行であれば無料、それ以外の銀行は145円(税込)です。
このように、住信SBIネット銀行を利用すると出金手数料が安くなるので、これを機に口座を開設するのもアリでしょう。
SBI VC Tradeの売買手数料は、販売所・取引所ともに無料となっています。
売買する際に手数料を気にしなくて良いのは、ユーザーにとって嬉しいポイントでしょう。
なお、販売所での売買に関してはスプレッドが発生します。
スプレッドとは「売値」と「買値」の差額であり、暗号資産業者に支払う手数料のようなものです。
SBI VC Tradeのスプレッドは狭さに定評がありますが、タイミングによっては注意が必要になります。
ここからは、SBI VC Tradeの口座開設方法を説明していきます。
口座開設の手順は次の3ステップです。
それぞれ順番に見ながら進めていきましょう。
はじめに、メールアドレスの登録を行います。
SBI VC Tradeの公式サイトへ行き、「口座開設」の画面から自身のメールアドレスを登録しましょう。
そうすると、登録したメールアドレス宛にSBI VC Tradeからの確認メールが届きます。
メールに記載されているURLをクリックし、パスワードの作成を行ってください。
その後、電話番号を求められるので入力して認証をおこないます。
ここまでが終わったら、次は基本情報の入力に移ります。
メールアドレスを複数所有していて登録するアドレスに悩んている方は下記の記事がおすすめです。
結論「フリーメールアドレス」がおすすめですがその理由と仮想通貨のメールアドレスに関するよくある質問をまとめているのでぜひ参考にしてみてください。
続いては、氏名などの基本情報を入力していきます。
必要になる基本情報は以下のとおりです。
注意点として、氏名や生年月日などの個人情報は、この後提出する本人確認書類と同じ内容を記載するようにしてください。
また、確認事項への同意も必要になります。
1つずつ内容をしっかり読んでから、チェックを入れるようにしましょう。
次に、本人確認書類の提出をおこないます。
SBI VC Tradeの本人確認は、以下の3つの方法があります。
この中でも特におすすめなのが「スマホでかんたん口座開設」です。
スマホでかんたん口座開設は、最短で翌営業日にも審査が完了するため、いち早く取引を開始できます。
スマホで本人確認書類の画像、および動画を撮影してアップロードすれば、あとは完了メールを待つだけです。
口座開設後は実際に仮想通貨を購入することになります。
いま仕込んでおきたい将来性ありのおすすめの銘柄はコチラで紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。
最後に、SBI VC Tradeに関するよくある質問を4つピックアップして回答していきます。
ユーザーの具体的な悩みに答えているので、今後SBI VC Tradeの利用を考えている方は、ぜひ参考にしてください。
SBI VC Tradeは、ポイントサイト経由で口座開設をするとお得になります。
ポイントサイトとは、さまざまなサービスを登録・利用することで、ポイントがもらえるサイトです。
もらったポイントは換金できるため、実生活にも役立つサービスと言えるでしょう。
このポイントサイトには、SBI VC Tradeの案件が出ているケースがあります。
サイト経由で口座を開設すればポイントがもらえるので、気になる方は利用してみましょう。
口座開設にかかる時間や日数は、本人確認書類の提出方法によって異なります。
それぞれの目安は以下のとおりです。
「スマホでかんたん口座開設」であれば、最短で翌日には取引をスタートできるのでオススメです。
なお、申し込みの混雑状況によっては、審査完了までに時間がかかる場合もあります。
早めに取引をしたい方は、前もって申し込みをしておきましょう。
入金の反映時間は、通常であれば即時〜10分程度となっています。
システムの状況によっては変動もありますが、そこまで時間はかからない方だと言えるでしょう。
また、住信SBIネット銀行の口座を持っている場合は、即時決済サービスを利用できます。
即時決済サービスとは、提携企業のサイトから簡単に入金や決済ができるサービスのことです。
めんどうな作業が必要ないので、入金をスムーズに進めたい方は積極的に利用しましょう。
出金までにかかる時間は、おおよそ即日もしくは翌営業日となっています。
反映までの時間がかからないので、すぐにお金が必要なときでも安心です。
なお、金融機関によって細かい時間は異なるため、正確な情報を知りたい場合は直接カクニンした方が良いでしょう。
また、出金先の銀行を住信SBIネット銀行にすると、手数料が無料になるのもメリットです。
よって、コストをおさえたい場合は、住信SBIネット銀行の利用をおすすめします。
今回の記事では、SBI VC Tradeの評判やメリット・デメリットを解説してきました。
SBI VC Tradeは大手企業の「SBIグループ」が運営元であり、信用のおける取引所としてユーザーから評価を受けています。
セキュリティも厳重なため、初心者の方でも安心して利用できるでしょう。
また、口座開設をすると特典がもらえる、お得なキャンペーンも開催中です。まだSBI VC Tradeの口座を持っていない方は、この機会に開設しておきましょう。
\ 各種取引手数料が無料 /