BITPOINTの評判【辛口】知っておくべきデメリットとおすすめポイント

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    • BITPOINTの評判を知りたい
    • BITPOINTのキャンペーンは?
    • メリット、デメリットは?
    • 口座開設方法を知りたい

    このような悩みを解決します。

    BITPOINT(ビットポイント)は、2016年にサービスが開始された、仮想通貨初心者におすすめの取引所です。

    多くの仮想通貨取引所がある中で、BITPOINTを選ぶべきポイントについてわかりやすく解説します。

    この記事のまとめ
    • BITPOINTは、2017年に金融庁から認可された取引所。エイダやジャスミーなど他取引所では扱っていない通貨が購入可能。
    • 各種手数料が無料なので、初心者や海外取引所に送金したい人まで幅広くメリットが受けられる。
    • BITPOINTは、資産をオフラインで管理するコールドウォレットで管理。よって、ハッキングの可能性が低いのも嬉しいポイント。
    • デメリットは仮想通貨の種類が12種類と他取引所と比べ少ないこと。しかし、エイダやジャスミーなど珍しい通貨を取り扱っているのでサブ取引所に最適。
    • BITPOINTは最短当日で口座開設が完了する。急いでいる人や購入タイミングを逃したくない人には嬉しい。
    bitpoint

    最短当日開設

    目次

    BITPOINT(ビットポイント)のキャンペーン情報

    ビットポイントでは、初心者がリスクゼロで仮想通貨投資を始められるキャンペーンが頻繁に行われています。

    キャンペーンは定期的に行われているので、お得に仮想通貨投資を始められるように、うまく活用しましょう。

    新生活応援!3銘柄スターターセット口座開設キャンペーン

    期間:2022年3月31日(木)16時~2022年4月28日(木)16時

    対象:キャンペーン期間中に口座開設が完了した人

    内容:1,000円相当のBTC、ADA、DEP(計3,000円相当)

    実施日:2022年5月12日(木)を予定

    口座開設をするだけで、3,000円相当の仮想通貨がもらえるキャンペーンは今だけです。

    まだ口座開設をしていないなら、サクッと開設しましょう。

    BITPOINT(ビットポイント)とは

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    BITPOINTは、株式会社ビットポイントジャパンが運営している取引所です。

    運営親会社の株式会社リミックスポイントは、東証2部に上場しており、セキュリティや資金面での心配はありません。

    2017年9月に、金融庁の仮想通貨交換業者登録を完了しているため、安心して利用できます。

    初心者でも使いやすいシンプルな取引ツールですが、中級者や上級者向けのツールも整っているため、多くの方におすすめできる取引所です。

    CoincheckやbitFlyerなど他の国内取引所よりも取り扱っている銘柄は少ないですが、エイダやジャスミーなど、国内での取り扱いが少ない銘柄も上場しています。

    取り扱い銘柄は少ないですが、BITPOINTでしか取り扱っていない仮想通貨もあるため、サブ口座として作っておくことをおすすめします。

    BITPOINTは、取引手数料・送金手数料共に無料となっているため、コストをかけずに取引を行うことが可能です。

    また、各種手数料が無料なので、これから仮想通貨投資を始めたい方だけではなく、海外の口座へ送金したい方、トレードをしたい方におすすめです。

    さらに、24時間365日即時入金可能なので、買いたい仮想通貨があったらすぐに購入可能です。

    BITPOINT(ビットポイント)のメリット

    多くの仮想通貨取引所がある中で、どの取引所を使えばいいのかわからないですよね。

    そこで、本記事では、ビットポイントを利用するメリットを6つ紹介します。

    「これからビットポイントを使って取引したい」という方に向けて、メリットをわかりやすく解説します。

    セキュリティが高い

    BITPOINTは、セキュリティが非常に高い取引所です。

    他の仮想通貨取引所でも、セキュリティ体制は整っています。

    ですがビットポイントでは、金融や投資の専門家が経営メンバーにそろっており、経験やノウハウを生かしてセキュリティ管理をしています。

    ハッキング対策として、メール通知、二段階認証、8文字以上のID・パスワードの設定をユーザーに推奨しています。

    また、ユーザーの資産をオフラインで管理する「コールドウォレット方式」で対策をしているため安心して取引が可能です。

    厳重なセキュリティ対策はされていますが、100%ハッキングされないわけではありません。

    BITPOINTがサービスを終了したり、ハッキングなどによって外部に資産を奪われた場合、損失分をBITPOINTと提携銀行が負担してくれます。

    ビットポイント以外の取引所のセキュリティが高いところを知りたい方は下記の「手数料が安いおすすめ取引所ランキング」で紹介しています。

    セキュリティを含めた「銘柄数」「手数料/スプレッド」「送金・入金手数料」「レバレッジ取引」の5つの観点で比較しているのでぜひ参考にしてみて下さい。

    少額から始められる

    仮想通貨を始めるときに、「何円あれば買えるのかな?」「1BTC(500万円)だから大金がないと始められないの?」と思うかもしれません。

    実は、BITPOINTで仮想通貨を買うために必要なお金は「500円」だけです。

    500円のワンコインから始められるので、仮想通貨投資のハードルが一気に下がりますね。

    仮想通貨に触れたことがない方は、ビットコインの購入は1BTCからだと思っている方が多いはず。

    ですが、500円(0.0001BTC)から購入可能なので、自分の資産にあった投資ができます。

    0.0001BTCから購入可能の取引所もありますが、仮想通貨の価値によって、金額が変わってくるので、500円からと決まっているBITPOINTは少額投資に向いています。

    仮想通貨の始め方から利益を出すまでのロードマップをコチラで紹介していますのぜひ参考にしてみてください。

    レンディングに対応している

    ビットポイントには、仮想通貨のレンディングサービスがあります。

    レンディングとは、取引所に仮想通貨を貸し出して報酬を得るサービスです。

    保有しているだけで、取引予定のない通貨を貸し出すことで、効率的に利益を出せます。

    レンディングを利用している間は、預けている通貨を取引できないため、あくまで余剰資金で進めることが重要です。

    レンディングサービスを導入してる取引所は国内でも少ないため、ビットポイントで仮想通貨を運用してみましょう。

    レンディング対象の仮想通貨は、下記の6つです。

    • ビットコイン(BTC)
    • リップル(XRP)
    • イーサリアム(ETH)
    • ビットコインキャッシュ(BCH)
    • ライトコイン(LTC)
    • ベーシックアテンショントークン(BAT)

    実業家・投資家などの顔をもち、仮想通貨で数億円の利益をあげている青汁王子もおすすめのbitbank(ビットバンク)は12種類の銘柄でレンディングサービスに対応しています。

    手数料が安いビットバンクの評判は下記を参考にしてみて下さい。

    FXツール「MT4」が使える

    ビットポイントでは、FXトレーダーの中で定評なMT4を利用して取引が可能です。

    MT4とは、meta Trader4の略称で、チャートの確認だけではなく、EAの導入・カスタマイズ性の高さから、仮想通貨やFX、株取引のトレードが可能です。

    国内の取引所では、唯一MT4を採用しています。

    MT4が利用できる仮想通貨取引所は、ビットポイントしかないため、初心者の方でもプロトレーダーと同じ環境で取引を行えるメリットがあります。

    海外の取引所を利用するなら、Bybitがおすすめですよ。

    初心者だけではなく、上級者トレーダーの方も自身の取引環境を充実させられます。

    ※現在ビットポイントではMT4の提供を終了しております。

    下記の記事では仮想通貨の自動売買は儲かるのか解説しています。

    国内で使える自動売買ツールも消化しているのでぜひ参考にしてみて下さい。

    ジャスミー(JMY)の取引ができる

    ジャスミー(JMY)は、2021年10月26日に国内取引所では初めて取扱いを始められました。

    Jasmy(ジャスミー) は、ジャスミー株式会社により、ERC20規格のトークンとして生まれた日本で人気のある暗号資産です。

    ジャスミー株式会社は、IoTとブロックチェーン技術をかけ合わせて活用する「ジャスミー IoTプラットフォーム」によって、「データの民主化」を目指しています。

    ジャスミー IoT プラットフォーム内で一般利用者が自身の個人情報を提供した際の報酬としてJasmyが使用されます。

    国内の取引所では、ビットポイントのみ扱っていますが、海外の取引所でも購入可能です。

    ですが、初心者には海外の取引所を使うのは難しいので、ジャスミーを買うならビットポイントがおすすめです。

    購入する仮想通貨の選び方はコチラで紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。

    DEAPcoin(DEP)の取引ができる

    ビットポイントでは、2022年1月26日から日本の取引所では初となる、DEP(DEAPcoin、ディープコイン)の取扱いを開始。

    ディープコインは、Digital Entertainment Asset Pte. Ltd. (DEA)が運営するGameFiプラットフォームPlayMining上で使用され、NFTを購入するためのトークンです。

    PlayMiningは2020年5月26日にサービス開始し、2022年4月現在、全世界100カ国、230万人を超えるユーザーが利用しています。

    ビットポイントは、現時点でDEAPcoinの取引が可能な国内唯一の取引所です。

    発行時期が2019年8月で、最近できたばかりなので、これからGameFiの発展する上で、重要な銘柄となりそうです。

    BITPOINT(ビットポイント)のデメリット

    ビットポイントは、仮想通貨投資初心者からすれば、ほとんどデメリットはありません。

    ですが、中級者や上級者からすればデメリットがあるので、少し厳しめに解説します。

    デメリットも知っておくことで、他の仮想通貨取引所との比較をしやすくなりますよ。

    レバレッジ取引ができない

    レバレッジ取引とは、自分の証拠金よりも大きな金額を取引できる機能です。

    レバレッジ取引によって少ない資金で大きな利益を狙うことが可能です。

    しかし、ビットポイントでは2021年12月にレバレッジ取引のサービスが終了しています。

    国内の取引所でレバレッジ取引ができなくなるのは、投資家からすれば残念ですね。

    とはいえ、仮想通貨の相場は乱高下が激しく、ハイリスクハイリターンの投資方法なので、国内取引所で気軽にできなくなるのはメリットともいえます。

    レバレッジ取引を仮想通貨で行いたい方は取引所を複数開設するのもおすすめです。

    複数開設しておくことで様々なメリットがあるので気になる方は下記を参考にしてみて下さい。

    スプレッドが広い

    ビットポイントでは、各種手数料が無料で取引可能ですが、その分スプレッドが広く設定されています。

    スプレッドの幅が広いということは、少しの価格変動で急激にスプレッドが広くなってしまいます。

    各種手数料が無料になっている反面、スプレッドの幅が広くなっているので、他の取引所よりも確実におすすめとはいえません。

    手数料とスプレッドの幅で、どちらが安くコストを抑えて購入できるのかを注意し、事前にチェックしておきましょう。

    取引が成立しないことがある

    ビットポイントでは、取引が成立しないことがあります。

    その理由は、ビットポイントの取引量が他の取引量よりも少ないからです。

    取引量が少ないと、ある価格で売りたい人と買いたい人のマッチが少なくなり、結果的に取引が成立しなくなってしまいます。

    国内取引所の中でも、コインチェックやビットフライヤーと比べても、取引量や取り扱い銘柄が少なく、ユーザー数も少ないことが原因でしょう。

    確実に取引をしたいなら、大手の取引所を利用することをおすすめします。

    仮想通貨(暗号資産)の銘柄が少ない

    ビットポイントは、取り扱っている仮想通貨(暗号資産)の銘柄が少ないです。

    ビットコインやイーサリアムのような有名な銘柄から、ジャスミーやポルカドットなどの国内取引所では、珍しい銘柄も取り扱っています。

    2022年4月の時点では、12種類の銘柄を取り扱っています。

    通貨ペア現物取引
    ビットコイン(BTC/JPY)取引所/販売所
    ライトコイン(LTC/JPY)取引所/販売所
    ビットコインキャッシュ(BCH/JPY)取引所/販売所
    リップル(XRP/JPY)取引所/販売所
    イーサリアム(ETH/JPY)取引所/販売所
    ベーシックアテンショントークン(BAT/JPY)取引所/販売所
    トロン(TRX/JPY)取引所/販売所
    エイダ(ADA/JPY)取引所/販売所
    ジャスミー(JMY/JPY)販売所
    ポルカドット(DOT/JPY)販売所
    チェーンリンク(LNK/JPY)販売所
    ディープコイン(DEP/JPY)販売所

    他の取引所と比べると、取り扱っている仮想通貨の銘柄は少ないですが、ビットポイントでしか取り扱っていないアルトコインを買うための、サブ口座をして作っておきたいですね。

    BITPOINT(ビットポイント)の評判・口コミ


    ビットポイントは、2016年にできた取引所で、他の仮想通貨取引所と比べると、まだまだ新しい取引所です。

    新しい取引所だからこそできる差別化、他の取引所ではないような仕組みから感じる、悪い口コミや良い口コミをまとめてみました。

    悪い口コミ

    ビットポイントの悪い口コミは、主に下記の3つです。

    • スプレッドが広い
    • 日本円振込手数料がかかる
    • サポートが不十分

    ビットポイントでは、各種手数料が無料であるメリットの反面、スプレッドの幅が広くなっています。

    板取引のスプレッドの幅が広すぎて使い物にならないという声があります。

    板取引をするなら、他の取引所を利用するべきですが、送金用の口座としては利用価値があります。

    ビットポイントに直接関係しているわけではありませんが、日本円を振り込む際に手数料がかかります。

    各種手数料が無料となっているが、日本円の振込に関しては、ビットポイントは関係ありません。

    振込手数料を無料にするためには、住信SBIネット銀行のようなネットバンクを利用しましょう。

    ビットポイントは、サポートの体制がイマイチという声もあります。

    サポートの回答が遅かったり、電話対応を受け付けていないなど、わからないことをすぐに解決しにくくなっています。

    仮想通貨投資を始めたばかりで、わからないことを聞けないのは、初心者がビットポイントをあまり使わない理由の一つです。

    他にも、アプリ画面の起動や動作が遅い、取引量が少なく約定量が少ないなど、新しい取引所だからこその悪い口コミが多々みられます。

    手数料が無料になったり、国内初の銘柄が多い分、サポート体制がしっかり整えば、仮想通貨投資初心者の参入障壁が下がるでしょう。

    この口コミを見てビットポイントではない取引所を開設したくなった方は、仮想通貨取引所の選び方をぜひ参考にしてみてください。

    良い口コミ

    ビットポイントの良い口コミは、主に下記の3つです。

    • 各種手数料が無料
    • 国内初の銘柄が多い
    • キャンペーンが充実している

    ビットポイントの1番の魅力は、各種手数料が無料になることです。

    手数料が無料になることに関しては、多くの方から高い評価を得ています。

    手数料が無料になることで、トレードを積極的にできたり、店舗での決済、送金用の口座として利用できます。

    また、手数料によって利益がなくなる心配もありません。

    他の取引所と比べても、スプレッドの幅が広いデメリットもありますが、結果的に手数料が無料になる方がお得になるでしょう。

    ビットポイントは、取扱銘柄が少ない分、他の取引所では扱っていない銘柄が多いです。

    ディープコインやジャスミー、ポルカドットなどは国内の取引所ではあまり取り扱っていません。

    他の取引所では買えない銘柄を買うために、ビットポイントの口座を持っておくと、多くの仮想通貨を買える選択肢を増やせるのでおすすめです。

    キャンペーンが充実していることから、リスクゼロから仮想通貨投資をスタートできます。

    例えば、新規口座開設するだけで、3,000円分の仮想通貨がもらえたり、友達紹介で1,000円分の仮想通貨がもらえます。

    「仮想通貨投資を始めてみたいけど、初期費用がない」そんな方にビットポイントがおすすめですね。

    他にも、新しい取引所なので、これからの取り組みに期待している声や口座開設が早いなどの声も多く上がっています。

    BITPOINT(ビットポイント)の手数料

    ビットポイントの手数料は、基本的には無料となっています。

    ビットポイントでは手数料が発生しないが、他の取引所で発生するタイミングが3つあります。

    それぞれの手数料が無料になるメリット、注意するべきことについても解説します。

    BITPOINT(ビットポイント)の手数料

    口座開設の手数料

    ビットポイントは、口座開設や口座維持にかかる手数料は無料です。

    ちなみに、国内の仮想通貨取引所のコインチェックやビットフライヤー、海外のBinanceやBybitなども口座開設に手数料はかかりません。

    クレジットカードや証券口座などでは、入会費、年会費がかかるところもありますが、仮想通貨取引所では、口座を持つことにお金はかかりません。

    リスクゼロで口座開設ができるので、複数の口座を気軽に持つこともできますね。

    入出金の手数料

    ビットポイントの入出金にかかる手数料は、振込先(銀行)によって変わってきます。

    入金方法は2パターンあり、

    1. 銀行振込
    2. 即時入金

    銀行振込の場合は、銀行窓口かATMに足を運んで入金する必要があります。ですが、即時入金なら、スマホから入金が可能で、数分で着金します。

    また、入金手数料が無料にできるので、即時入金で無駄に手数料を払わないようにしましょう。

    即時入金をするためには、下記の銀行口座が必要です。

    • PayPay銀行
    • 住信SBIネット銀行
    • イオン銀行

    1番のおすすめは、「住信SBIネット銀行」です。

    他の取引所にも対応しているので、入出金用の口座として持っておくべきです。

    金融機関によって手数料が変わるので、自己負担をなくすためにも、ネットバンク以外を利用は控えましょう。

    売買手数料

    ビットポイントでは、仮想通貨の売買にかかる手数料は、2022年4月現在、無料となっています。

    仮想通貨の取引については、手数料を気にすることなく利用ができます。

    他の取引所では、1万円分の仮想通貨を購入しても、反映された時に200円ほど手数料で引かれていることが多いです。

    ですが、ビットポイントでは、1万円分の仮想通貨を購入しても、手数料を引かれることはありません。

    また、間違えて購入してしまった場合も、手数料がかからないので、買い直しができますね。

    何度もトレードをしても、お金がかからないので、手数料を気にすることなく仮想通貨の売買ができますよ。

    BITPOINT(ビットポイント)の口座開設方法

    ビットポイントの口座は3ステップで開設できます。

    最短1日でサクッと口座開設ができるので、なるべく早いうちに開設しておきましょう。

    誰でもわかりやすいように解説します。

    口座開設をする前に、下記の書類を準備しておきましょう。

    メールアドレスの登録

    ビットポイントの口座開設は、はじめにメールアドレスと電話番号の登録をしていきます。

    まずは、ビットポイントの公式サイトのトップページにある「かんたん口座登録はこちら」をクリックします。

    次に、メールアドレスと電話番号を入力します。

    登録したメールアドレスに、認証メールと認証コードが送られてきます。

    届いたメールのUPLをクリックし、認証コードを入力し、ログインパスワードを設定します。

    これで、メールアドレスの登録が完了です。

    氏名など基本情報の入力

    メールアドレスとパスワードの設定が完了すると、ビットポイントにログインできるようになります。

    次に、氏名や国籍などの基本情報を入力していきます。

    基本情報に関しては、本人確認書類として提出する運転免許証やマイナンバーと同じ内容を記入しましょう。

    口座開設やサービスの利用に関する項目にチェックを入れていきましょう。

    投資経験や申込経緯についての質問があるので、記入漏れがないように確認しながら記入していきましょう。

    本人確認書類の提出

    最後に、本人確認書類の提出をしていきましょう。

    本人確認書類は、郵送をする必要がなく、スマホでサクッと提出可能です。

    アプリ内ではなくブラウザで提出するのですが、iPhoneの方は「Safari」を利用してください。

    提出する本人確認書類は、「運転免許証」「マイナンバーカード」「在留カード」の中から選べます。

    用意している書類を選択し、項目にチェックを入れて「次へ進む」をクリックします。

    次に、書類を撮影する画面に切り替わるので、案内に沿って撮影していきましょう。

    提出ができれば、あとはビットポイント側で行われる審査を通過すると、口座開設完了の通知メールが届きます。

    これで、ビットポイントの口座開設の手続きは終了です。

    口座開設後は実際に仮想通貨を購入することになります。

    下記の記事ではいま仕込んでおきたい将来性ありのおすすめ銘柄を紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。

    BITPOINT(ビットポイント)に関するよくある質問 

    「ビットポイントを使うメリットやデメリット、口座開設方法はわかったけど、もう少し詳しくビットポイントについて知りたい」

    ビットポイントに関するよくある質問に答えて、これから口座開設する方の悩みを解決します。

    BITPOINT(ビットポイント)はハッキング経験がある?

    ビットポイントでは、過去にハッキングされた経験があります。

    2019年7月11日、外部からビットコインなど、当時のレートで約30億円相当の暗号資産がハッキングされました。口座開設者11万人の半分となる5万人が被害を受けました。

    流出した暗号資産は、ビットポイント側が代わりに返還したが、2020年の3月に大きな赤字を出してしまった。

    ハッキングによって、セキュリティ面の強化や内部管理体制の再構築などの対策が行われています。

    口座開設にかかる審査時間は?

    ビットポイントでは、申し込み後最短当日から取引が可能です。

    ビットポイントでは、口座開設完了の通知がメールで送られてくるため、郵送されるのも待つ必要がありません。

    コインチェックでは、口座開設完了のお知らせが郵便で来るため、多少の時間がかかってしまいます。

    最短で当日から取引が可能となっていますが、2.3日の余裕を持っておくといいでしょう。

    良いタイミングで仮想通貨を買うためにも、今のうちに口座開設をしておきましょう。

    BITPOINT(ビットポイント)は板取引ができる?

    ビットポイントでは、板取引が可能です。

    スマホアプリでは対応しておらず、PCまたはブラウザからログインする必要があります。

    ビットポイントでは、「BITPOINT PRO」というサービスで板取引が可能です。

    指値・逆指値注文では、ユーザーが任意の価格を指定して売買ができます。

    少しでも安く仮想通貨を買いたいなら、販売所ではなくBITPOINT PROを利用しましょう。

    中級者・上級者向けのサービスなので、初心者には難しいかもしれませんが、操作方法さえ覚えてしまえば簡単に利用可能です。

    BITPOINT(ビットポイント)は招待コードが必要?

    ビットポイントは招待コードがなくても、口座開設は可能です。

    ですが、招待コードを利用することで、1,500円分の仮想通貨がもらえます。

    せっかく仮想通貨の取引を始めるなら、少しでもお得に始めたいですよね。

    招待コードを入力して、1,500円分の仮想通貨をもらって取引を始めましょう。

    2022年4月の時点では、1,500円分の仮想通貨がもらえますが、ビットポイントのユーザーが増えると、キャンペーンが終了してしまうかもしれません。

    今のうちに口座開設だけでも済ませておきましょう。

    BITPOINT(ビットポイント)の評判まとめ

    ビットポイントは、手数料が無料になること、キャンペーンが充実していることから、仮想通貨投資初心者に向いている取引所です。

    また、経験者の方には送金用としてもおすすめです。

    ですが、まだ新しい取引所ということで、サポート体制が不十分という口コミも多いので、メイン口座よりもサブ口座として利用することをおすすめします。

    ディープコインやジャスミーなど、他の国内取引所では扱っていない銘柄を保有しておく口座として利用してもいいでしょう。

    過去のハッキングにより、セキュリティ面が強化されましたが、資産を分散するためにも、他の取引所の口座開設もしておきましょう。

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