
\ 500円から始められる取引所 /

このような悩みを解決します。
bitbankが気になるけど、実際にどのような取引所なのか知りたいですよね。
本記事を読むことで、bitbankの評判が理解でき、口座開設までサクッと行えます。
bitbankに興味がある方は、本記事を参考にしてみてください。
2022年4月時点で行われているキャンペーンはこちら、
bitbankのキャンペーンを上手く活用すると、お得に仮想通貨投資を始められます。
それぞれのキャンペーンについて解説します。

概要:キャンペーン期間中に、新規でビットバンク口座を開設したうえ、日本円30,000円以上入金 していただいたお客様から抽選で100名様に現金2,000円をプレゼントいたします。
期間:2022年4月6日(水)~2022年5月9日(月)11時59分
概要:抽選で100名様に最大で取引手数料の全額をキャッシュバック
期間:2022年3月16日〜2022年4月6日(水)11時59分まで
Twitterキャンペーンも行われており、Nintendo Switchやamazonギフト券がもらえます。
ビットバンクの口座を持っている方が対象なので、お得なキャンペーンをうまく活用しましょう。
ビットバンクでは、ボバネットワーク(BOBA)の取扱開始を記念して、期間限定キャンペーンを実施。
概要:取引手数料が0%(BOBA/JPY、BOBA/BTC)
期間:2022年4月13日(水)9時59分まで
bitbankの取引所を使うメリットは下記の通りです。
それぞれについて解説します。
CoinMarketCapによると、2021年2月14日に全暗号資産取引所中、取引量が国内No.1になった実績があります。
日本の取引所では、CoincheckやbitFlyerが有名ですが、実は、取引量が1番多いのはビットバンクです。
多くの取引所がある中で、ビットバンクが取引量No.1になっていることは、ユーザーが安心して利用でき、人気の高い取引所だということですね。
取引量が多いということは、「売りたい時に売りやすく、買いたい時に買いやすい」ということになります。
買い手と売り手が多いので、取引所での注文も通りやすくなります。
買いたいタイミングや売りたいタイミングを逃さず、ストレスなく取引が可能です。
仮想通貨の取引は、パソコンで行うイメージがある方は多いと思いますが、スマホアプリでも簡単に取引が可能です。
ビットバンクのスマホアプリでは、チャートが見やすく簡単に取引ができる仕様になっています。
仮想通貨初心者には難しい取引所での注文も簡単に行えます。
また、100種類以上のテクニカル分析ができ、専門的な分析ができるため、上級者にも人気な取引所です。
スマホアプリなので、外出先でも取引ができたり、ホーム画面でも価格変動をチェックできるため、取引のタイミングを逃すことはありません。
また、アプリ内で「取引所」と「販売所」の両方で取引ができるので、ブラウザで開く必要がなく、スマホで簡単に板取引ができます。
ビットバンクでは、2段階認証やSMS認証、マルチシグ、コールドウォレットが導入されており、セキュリティ面が非常に充実しています。
特に、コールドウォレットはオフライン(紙)で秘密鍵を管理する方法なので、インターネット上からハッキングされることはありません。
「秘密鍵を教えてください」という連絡は確実に詐欺なので、絶対に返信しないでくださいね。
また、国内仮想通貨取引所で初となる、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際標準規格である「ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014」認証を取得しました。
仮想通貨のハッキングが怖いという方でも、ビットバンクでは安心して取引を行えます。
さらにセキュリティを高めたい、リスクを軽減したい方は取引所を複数開設しておくのがおすすめです。
複数開設しておくことで万が一の紛失や購入したい銘柄を購入する機会が増えます。
ビットバンクでは、販売所よりも多くのアルトコインを取引所で扱っています。
ちなみに、コインチェックでは5種類(2022年3月時点)の銘柄のみ、販売所で取引が行われています。
国内の仮想通貨取引所でアルトコインを購入しようとすると、販売所でしか買えないケースが多いです。
ですが、ビットバンクでは、多くのアルトコインを取引所で最安値で購入可能です。
販売所で購入すると、スプレッド(手数料)がかかり、アルトコインを最安値で購入できません。
販売所ではなく、取引所での仮想通貨の購入をすすめられている理由はそのためです。
ビットコイン以外のアルトコインを、国内取引所で購入したい方にとって、ビットバンクは最適な仮想通貨取引所ですね。
ビットバンクは、国内で初めてメイカー(MKR)を扱った取引所で、現在はGMOコインも取り扱っています。
メイカー(MKR)は、ステーブルコインのDAI(ダイ)の発行・管理、レンディングプラットフォームを展開するプロジェクトです。
ステーブルコインであるため、価格の乱高下しないようになっています。
メイカーは、2014年に設立された暗号資産プロジェクトMakerDAOのガバナンストークンです。
メイカーが発行・管理をしているDAIが価格暴落をしてしまった場合、MakerDAOはMKRを新規発行して、資金調達する調整する役割も果たしています。
メイカーが発行しているDAIは、分散性のステーブルコインとして、最も高い時価総額です。
その他の仕込んでおきたい将来性ありの銘柄はコチラで解説しているのでぜひ参考にしてみて下さい。
ビットバンクでは、レンディングシステム(貸仮想通貨)が採用されています。
レンディングとは、自身が保有していることが仮想通貨をビットバンクに貸し出すことで、最大年利3%を受け取ることができます。
現在(202年3月)では、12種類の銘柄をレンディング可能です。
仮想通貨を預けるだけで増えていくため、長期保有をする方にとっては最適の保有方法です。
しかし、1年間解約できない、中途解約に手数料がかかる、上限の数量があるなどの注意点もあります。
預けると簡単に引き出せないため、暴落に対応しにくいデメリットがあります。
仮想通貨は価格変動が激しいため、1年後の価格が上昇、安定している通貨に投資することで、リスクを最小限に抑えられるでしょう。
ビットバンクの仮想通貨取引所には、「販売所」と「取引所」があります。販売所と取引所の違いは、取引相手が企業か個人かです。
販売所で仮想通貨を取引する場合は、企業から購入する形になります。
企業が決めた価格で購入しなければならないため、価格が少し高く設定されています。
また、販売手数料は無料ですが、スプレッドを負担しなければなりません。
取引所では、個人間での取引となります。ビットバンクの取引所という場所を借りて取引をしています。
買い手と売り手が存在することで、取引所は成り立つため、取引量が多いビットバンクでは、スプレッドが狭く取引が可能です。
ETHやXRPなどのアルトコインもスプレッドが狭いため、お得に購入が可能です。
ビットバンクは、幅広い方におすすめできる取引所ですが、デメリットも3つあります。
それぞれについて解説します。
他社と比較しながらみると、取引所選びの参考になります。
以前は、ビットバンクでもレバレッジ取引を行っていましたが、2019年4月にサービスを終了しています。
そのため、ビットコインやアルトコインでレバレッジ取引をするなら、他の仮想通貨取引所を利用しなければなりません。
仮想通貨は、急騰や暴落が多いため、レバレッジ取引をするとハイリスクハイリターンで、資産を失ってしまう可能性もあります。
最低限のリスクを回避し、現物取引で稼ぎたい方はビットバンクを使うことをおすすめします。
下記ではレバレッジ取引ができる国内取引所を比較表を交えて紹介しています。
レバレッジ取引の他にも「銘柄数」「手数料/スプレッド」「送金・入金手数料」「セキュリティ」合計5つの観点から比較しているのでぜひ参考にしてみてください。
ビットバンクでは、出金に手数料が必要です。ちなみにGMOコインやDMM Bitcoinは入出金手数料が無料です。
他の仮想通貨取引所と比べても、少し高めの出金手数料が設定されています。
ですが、実際にビットバンクの板取引のスプレッドが狭く、お得に仮想通貨を購入できます。
出金手数料が高めに設定されていますが、ビットバンクの取引所で購入すれば、実質お得に購入可能です。
ビットバンクで扱っている仮想通貨は、販売所と取引所を含めて14種類です。
他の国内仮想通貨取引所と比べると、取り扱っている仮想通貨の銘柄は少し少ないです。
とは言っても、国内取引所では扱っていないメイカーやボバネットワークを購入できます。
仮想通貨の銘柄は少ないですが、ビットコインやイーサリアムのような有名な銘柄は取り扱っているので、初心者でも買いやすい銘柄が揃っています。
下記の記事では数ある仮想通貨の銘柄のおすすめの選び方をランキングとともに紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。
ビットバンクの実際の評判や悪い口コミ、良い口コミをまとめました。
実際に利用者の声を参考にすることで、不安要素をなるべく排除でき、初心者でも安心して利用できます。
口コミを参考にしつつ、他の取引所との比較もしてみましょう。
評判が良くない点は、資産の利益を把握しにくいところです。
コインチェックやビットフライヤーは、銘柄ごとの資産、総資産を把握しやすいこともあり、初心者には分かりづらいと評価されています。
また、スマホで本人確認がうまくいかず、結局郵送をしなければならなくなり、口座開設から取引までに時間がかかってしまったと言う声もあります。
うまくいったこともありますが、うまくいかない場合もあるため、早めの口座開設をおすすめします。
さらに、今まで無料だったアルトコインに手数料がかかったり、ビットコインも値上げしているため、手数料が他と比べると高くなっています。
日本円を入出金する場合に、住信SBIネット銀行かGMOあおぞらネット銀行の指定口座に振り込む必要があるため、両銀行に口座がなければ入金手数料がかかるし、毎回振り込みの手続きに時間がかかる。
出金に関しても、手数料が最低550円かかるのでコストが大きい。
取扱銘柄が少ないため、マイナーな銘柄を買いたい方にはおすすめできません。ビットコインやイーサリアムなど有名な銘柄を購入するならおすすめです。
仮想通貨投資経験者なら使いやすい取引所ですが、初心者にとってはあまり使いやすい取引所ではないようですね。
ビットバンク以外の取引所を開設したい方は仮想通貨取引所の選び方をぜひ参考にしてみて下さい。
ビットバンクは、アルトコインを取引所で売買できることやチャートが正確で見やすいと言った声が多いです。
チャート分析のしやすさから、投資経験者にとって使いやすい取引所だと言えますね。
他の仮想通貨取引所と比べると、取扱銘柄が少なめですが、定期的に増えています。
コインチェックではブラウザ版のみ、ビットフライヤーはビットコインのみ取引所が利用可能です。
このように、スマホアプリ内で取引所を使える仮想通貨取引所は少ないです。
他の取引所では、ブラウザ版で開かなければならない場合が多いですが、ビットバンクではアプリでサクッと取引所で売買ができます。
さらに、取引所で売買できてもアプリ自体が使いにくいこともあります。
ですが、ビットバンクでは、わかりやすく使いやすい仕様になっています。
出金手数料が高めに設定されているけど、取引所で購入すればスプレッドの幅が他の取引所よりも狭いので、結果的にお得に購入できます。
また、メイカーになると手数料を払うどころか、逆に報酬をもらえる点もおすすめされていますね。
全体的に見てコストが低いので、仮想通貨初心者や資金が少ない方でも、使いやすい環境が整っています。
信頼性や安全性、手数料の少なさでビットバンクを選んでいる方が多いようですね。
総評すると、アプリの使いやすさやコストの低さがビットバンクがおすすめするポイントですね。
ビットバンクで発生する手数料は、
の3つです。
仮想通貨投資を始めると、気がつかないうちに手数料で資産が減っています。
それぞれの手数料を理解して、無駄を減らしお得に取引ができるようになりましょう。
ビットバンクは、口座開設や口座維持にかかる手数料は無料です。
ちなみに、国内の仮想通貨取引所のコインチェックやビットフライヤー、海外のBinanceやBybitなども口座開設に手数料はかかりません。
クレジットカードや証券口座などでは、入会費、年会費がかかるところもありますが、仮想通貨取引所では、口座を持つことにお金はかかりません。
リスクゼロで口座開設ができるので、複数の口座を気軽に持つこともできますね。
ビットバンクの入出金の手数料は下記の表の通りです。
| 入金手数料 | 出金手数料 | |
| 日本円 | 無料 | 550円/770円(3万円以上) |
| ビットコイン | 無料 | 0.0006BTC |
| ライトコイン | 無料 | 0.001LTC |
| リップル | 無料 | 0.15XRP |
| イーサリアム | 無料 | 0.005ETH |
| モナコイン | 無料 | 0.001MONA |
| ビットコインキャッシュ | 無料 | 0.001BCC |
| ステラルーメン | 無料 | 0.01XLM |
| クアンタム | 無料 | 0.01QTUM |
| ベーシックアテンショントークン | 無料 | 45BAT |
| オーエムジー | 無料 | 5OMG |
| シンボル | 無料 | 2XYM |
| チェーンリンク | 無料 | 1.1LINK |
| メイカー | 無料 | 0.02MKR |
| ボバネットワーク | 無料 | 17BOBA |
ビットバンクの売買手数料は、2022年3月時点では全て同じです。
メイカーは市場に流動性(売り注文や買い注文)を作ることで、テイカーは流動性を取り除く(売る、買う)ことです。
他の取引所と比べると、少し高めに設定されていますが、スプレッドが狭いので実質安く購入できます。
また、メイカーになると手数料がもらえる仕組みとなっているため、100万円分の通貨を購入すれば200円もらえます。
ビットバンクの口座開設方法を3ステップで解説します。
以下の手順で進めていきます。
それぞれについてサクッと解説します。
また、口座開設に必要なものは、
事前に準備しておくと、スムーズに口座開設が進みます。
ビットバンクの公式サイトから、「口座開設」をクリックし、メールアドレスを入力します。
登録したメールアドレスに届いたメールのURLをクリックします。
次にパスワードを設定し登録をすると、メールアドレスとパスワードの設定が完了です。
登録したメールアドレスとパスワードは、ログインの際に必要なのでメモをとっておきましょう。
普段使っているメールアドレスでもOKです。また、推測されにくいパスワードを設定しましょう。
次に、氏名や住所などの基本情報の入力をします。
次の工程で提出する本人確認書類と同じ住所を入力しましょう。
間違えないように何度もチェックして入力していきましょう。
また、現物株式や信用株式のような投資経験の質問がありますが、経験期間がわからなければある程度で大丈夫です。未経験なら未経験でOKです。
入力項目を確認して、間違っていなければチェックマークを入れて「登録」をクリックし、基本情報の入力が完了です。
最後に本人確認書類を提出しましょう。
「本人確認書類のアップロードに進む」をクリックします。
本人確認の方法は下記の2つです。
おすすめはスマホで本人確認です。
郵送で本人確認をすると、1週間ほどかかってしまいますが、スマホで本人確認をすると2,3日程度で口座開設が完了します。
本人確認書類を撮影の撮影をし、訂正がなければ本人確認書類の提出が完了です。
後日、登録したメールアドレスに口座開設完了のメールが届いていれば、ビットバンクで取引ができるようになります。
開設後は実際に仮想通貨を購入することになります。
コチラの「仮想通貨の始め方」を参考にしてみてください。
利益を出すためのロードマップも公開しているのでぜひご覧ください。
ビットバンクに関するよくある質問をまとめました。
それぞれについて答えていきます。
上記でも記載していますが、ビットバンクの手数料は、他の仮想通貨取引所と比べると高めに設定されています。
手数料が高い分、スプレッドの幅が狭いため、実質他の取引所よりも安く購入できます。
とはいえ、出金手数料が少し高い程度で特別高くはありません。
他の取引所と比較する際は、手数料を見ることも大切ですが、スプレッドの幅を確認することも大切ですね。
また、メイカーになると手数料がマイナスなので、取引をするだけで手数料がもらえますよ。
現在、ビットバンクは赤字ではないため、すぐに潰れる可能性は低いでしょう。
その理由は、2021年9月2日にビットバンクはミクシィ(mixi)と資本業務提携を結んだからです。
大手と業務提携を行なっていることで、簡単に赤字や倒産することはないでしょう。
とはいえ、仮想通貨の市場や世の中に絶対はないため、ビットバンクに資産の全てを入れておくのではなく、リスク回避のため、他の取引所にも分散して投資しておきましょう。
全銀エットワークを利用している金融機関は、反映までの時間は通常15分程度かかり、基本的には24時間365日入金が反映されます。
また、全銀ネットワーク以外の金融機関は、営業時間内に振込した場合、当日に反映されます。営業時間外に振り込んだ場合、翌営業日に反映されます。
入金が反映されない場合は、アプリを再起動したり、ブラウザを更新するなどを試してみてください。
入金後にすぐに反映されるわけではないので、買いたいタイミングで買えるように、前もって入金しておくことをおすすめします。
基本的には、平日の15:00までの出金申請は、当日15:00に出金処理を行い、翌銀行営業日に着金します。
平日15時以降に出金申請をすると、翌銀行営業日に出金処理が行われ、翌々銀行営業日に着金します。
金曜日の15時以降に出金申請をした場合は、月曜日に着金されます。
早く着金したい場合は、金曜日の15時までに申請をしましょう。
出金申請後、即着金するわけではないため、使う予定がある場合は早めに出金申請をすることをおすすめします。
post onlyとは、指値注文に利用できるオプション機能です。
pos onlyを利用すると、テイカーとなる注文は取り消され、確実にメイカーとして発注できます。
ビットバンクは、全てのメイカー手数料を「-0.02%」に設定しているため、post onlyを利用すれば注文約定の即時性はなくなりますが、報酬を受け取れます。
post onlyのやり方は、指値注文を選択し、post onlyオプションのチェックボックスにチェックを入れて注文するだけです。
ビットバンクは、初心者でも使える仮想通貨取引所ですが、仮想通貨になれている中級者や上級者に向いている取引所です。
ビットバンクで仮想通貨を購入するなら、マイカー手数料が-0.02%になる取引所でも購入がおすすめです。
出金手数料が少し高めですが、スプレッドの幅が狭いため、他の取引所よりもお得に購入できます。
取引所よりも販売所で買う方が簡単ですが、ビットバンクなら、無駄に資産を失わない買い方ができます。